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エイベックスについて 

知ってる人は知ってると思うんですが、USENも含めてエイベックスという企業には暴力団の影がチラホラしているわけですが、腐敗官僚も一緒のようで...

相手はプロ野球のドラフト不正を世に暴いた右翼団体なので、そう簡単に引き下がらないと思うんですが、どうなるんでしょうか?
それともやっぱり腐敗した国家権力には適わないのかな?

エイベックスへの街宣右翼、手打ちで逮捕説お流れ。背後に元警視総監関与か?
エイベックス糾弾右翼のネタ元を必死で捜す警視庁の背後に、元警視総監エイベックス顧問の影

とりあえず、生暖かく見守らせて頂きます。
ちなみに、殺人予告犯ですが、アクセスが複数あるので今回捕まったヤツがどのISPを利用していたのか気になりますね~。
USENの回線で書き込んだヤツはまだまだピンピンしてるのかな?

なお、エイベックスが2ちゃんねる住民より先に殺人予告を発見した件については、下のような見方があるようです。
誤解の無いように言っておくと、エイベックスには頑張ってるアーティストも営業担当もいるので、社員全員が腐ってるわけじゃないです。
会社が腐ってるのと社員が腐ってるのはまた別の話。


某掲示板より(2ちゃんねるじゃないよ)
90年代、カラオケ人気にのって多数の楽曲を発表されていたが、それもわざと歌いにくい曲を作るという戦略から始まっている。
今は元の鞘に収まった鈴木亜美だが、離籍の際に「自分の出るキーより高くても歌わされた」とのコメントがあった。
もはやアーティストに合わせて曲を作ってない、歌いにくいからCDを買い、カラオケボックスで何度も歌い、そうして消費したお金がAVEXに入る仕組みを作っている
からだ。そう、AVEX発足時からもう曲の中身なんて関係なかったんだ。
そして90年代後半から現在に至るまで、特別なヒットが見つけられなかったAVEXは日本の著作権の仕組みから曲を作り出すことを思いついたのではないだろうか。
日本の音楽著作権には「四小節ルール」がある。つまり、限られた音符ではどうしても楽曲が似通ってしまう。
そこで、四小節までは似通ってしまうことも有るだろうからそれは著作権侵害に当たらない、と言うルールだ。
つまり、四小節までの曲を組み合わせていけば他社のヒット曲や有名な楽曲をパクッても侵害に当たらないとと言うことだ。

おりしも、ゲーム機やPCの高性能化で、各種ゲームの音楽CDがヒットし始めており、メジャーレーベルの曲の売上が低迷していたこともあり、特にテレビなどで取り上げられなくなった海外アーティストの楽曲を使用してもメディアに気づかれることもなかった。
あるいは、気づいていた所もあったかもしれない。
しかし、テレビ等も音楽などのエンタメ部門はお笑い番組が独占し、音楽番組は殆どつぶれていたこともあり、もはやAVEXの戦略に口出しできなかったものと推測する。
これが今回マスコミがAVEX寄り報道する要因ではないか。
そして、一般の著作物にも手を出した。そのひとつが「モナー」だった。
この会社が日立の『かわいいコックさん』の事例を見逃していたとは考えにくい。
「知財戦略室」の名称から、日頃この類の情報を集めていたとすれば、もし2ちゃんねる上で『犯罪予告』がねらーの目に止まる前にこの会社が見つけたとしても納得できるのではないか。
そして、『モナー盗用』問題が発覚しても、その後の新曲はいままでどおり、パクリ疑惑の塊でしかない。
つまり、この会社、エイベックスはモナーの問題から会社姿勢を見直すきっかけがあったにもかかわらず、未だにその体質が変わっていない、要はこれからも「モナー」のような、というより現在ネット上にある
個人の楽曲、創作物など、ネット上のものを食い物にしようとするスタイルは継続していくのではないかと思ったりもする。
つまり、「モナーがインスパイヤされてエイベックスのオリジナルになった」というのは発端であり、その先には「●●●がインスパイヤされてエイベックスのオリジナル」になる事態はこれまでも、そしてこれ
からも続くのではないか。

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